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あとでやります

おっさんのひとりごです。人生は死ぬまでの暇つぶしだと気づいた。ただ、一さいは過ぎてゆきます。何を言ってるのかわからないと思うけどオレもさっぱりわからない。

読売新聞を熟読してください

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昨日は車のオイル交換をして、午後2時過ぎにラーメン屋に行き満足の一杯をいただいた。

午後8時、札幌に研修に行っていた嫁を旭川駅にまで迎えに行き、帰り居酒屋によって帰る。

f:id:cc66hnd:20170514090043j:image最近は札幌に行くたび、このHillValleyのポップコーンを必ず買ってくる嫁。やめられない止まらないになっちゃう。確かに、美味い。大丸札幌店でどうぞ。って、別に宣伝する義理はないが。

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そういうわけで、飲み過ぎはしなかったけど、昨日酔って書いた記事は、全然わけわからないのでさっさと削除した。公開する前の削除で正解。夜酔ってブログ書くと、だいたい次の朝見たらクソ過ぎるのだ。

むかしむかし、純粋な学生のころ、口づけを交わした日はママの顔さえも見れなかったころ、夜中に書いたラブレターは次の朝読み返すとヘドがでる。夜中の脳みそはおかしな物資を発生させるんじゃないか?

酔ったら書くな!いや、公開するな!

ブログやツイッターだと公開したら後悔するよ。へんてこりんなおっさんでも言わないようなダジャレを平気で書いてる私は、まだ昨日の日本酒が残っているわけではない。ただのへんてこりんなおっさんなのだ。

へんてこりんなおっさんというと、金田法務大臣だ。ニュースで見るくらいだが、共謀罪の国会での答弁の様子。全く自分の頭で考えた答弁ではなく、後ろのマスクをした官僚の言うとおりコピペしてるだけ。あれは、どうみてもただのへんてこりんなおっさんにしか見えない。とにかく、何もわかってないんとちゃう?わかってないのにわかっているふりをするのはメッチャ苦しいことなのだ。

小学生の時、一度は経験したことがあるだろう。私は1度や2度ではない。

先生が「この問題わかるひと~!」と手を挙げる。

「はーい!」

周りのほとんど全員が手を挙げているのをみて、わからないのにひきつった顔で手を挙げる。その時は死ぬほどドキドキだ。答えは知らないんだから。みんな知ってることを知らなくて、知ってるふりして手を挙げて、やばくてやばくてしょうがない。へんに当てないでくれオーラを出してもまずい。でも当てられたらもっとまずい。先生がだれに当てようかな~って感じで全員をゆっくり見渡しているときはまさに地獄だ。引きつって、泣きそうな顔して手を挙げているときの恐怖心は今でも忘れられない。

まあ、それとは違うけど、自分で答弁できないレベルの認識で大臣やってるこの国の現状はどうなんだ?これでいいのか国会は。どうなんだ安倍さん!と偉そうなこといえる人間ではありません。私は、ただのへんてこりんな、こりん星のおっさんです。私の意見は、読売新聞を熟読してください。