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あとでやります

おっさんのひとりごです。人生は死ぬまでの暇つぶしだと気づいた。ただ、一さいは過ぎてゆきます。何を言ってるのかわからないと思うけどオレもさっぱりわからない。

もうひとつの土曜日 浜田省吾

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忘年会を早めに勝手に切り上げ、家でビール飲みながらyoutube見てると出てきた。

懐かしの80年代。

「もうひとつの土曜日」浜田省吾。

20代のころの自分を思い出す。

  

この歌の青年は恋に破れるのだろうと思って聞いていた。あの頃を思い出した。

あの頃、4歳上の会社の先輩がキレイで優しくて好きだったな~。大好きだった。

 

当時は一週間のうち休みは日曜日だけ。

その前日の土曜日は、特に土曜の夜は実際に休みになる日曜日より楽しいときだった。

 

普段会うことはないが、つながりが途切れず、これも一つの縁だと感謝している。

 

昨夜 眠れずに泣いていたんだろう?
彼からの電話 待ち続けて
テーブルの向こうで 君は笑うけど
瞳ふちどる悲しみの影

息がつまる程 人波に押されて
夕暮れ 電車でアパートへ帰る
ただ週末の僅かな彼との時を
つなぎ合わせて 君は生きてる

もう 彼のことは忘れてしまえよ
まだ君は若く その頬の涙
乾かせる誰かが この街のどこかで
君のことを待ち続けてる

Woo振り向いて Ha-Woo探して 探して

君を想う時 喜びと悲しみ
ふたつの想いに 揺れ動いている
君を裁こうとするその心が
時におれを傷つけてしまう

今夜 町に出よう 友達に借りた
オンボロ車で海まで走ろう
この週末の夜は おれにくれないか?
たとえ最初で最後の夜でも

Woo真すぐに Ha-Woo見つめて 見つめて

子供の頃 君が夢見てたもの
叶えることなど出来ないかもしれない
ただ いつも傍にいて 手をかしてあげよう
受け取って欲しい この指輪を
受け取って欲しい この心を
oh…

 明日の土曜日は、気が重い、忘年会第3弾だ。あ~あ。

「ゆうべ眠れずに、吐いていたんだろう」
って、飲み過ぎか!