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あとでやります

おっさんのひとりごです。ただ、一さいは過ぎてゆきます。何を言ってるのかわからないと思うけどオレもさっぱりわからない。

懐かしい昭和歌謡曲 秋の歌を思いつくまま

今日の一曲
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今日は最高気温が20度ちょっとというありさまの北海道は、完全に秋に突入です。つい先日夏うたを思いつくまま書いたばかりで、今回は早々と秋の懐かしい昭和歌謡曲を日本酒を飲みながら思い出してみます。

 

まず、ジュリー。髪型が変わりましたねと歌い出す雰囲気からすべて秋を感じる名曲ですね。ジュリーの歌の中ではこの曲ホント好きな曲です。懐かしいです。

 

 

太田裕美と言えば「木綿のハンカチーフ」が一番のヒット曲ですが、この曲イイですね。なんか今こういう曲ってないもんね。こういう曲ってどういう曲よ!?って言われても困るけどね。

 

 

これ、カッコよかったな。曲もイイ!だいぶ後でなんかヘンテコリンなのがカバーしてそれもヒットしてたけどね。何て言ったっけ?忘れた。あ、IZAMUとか言ってたやつ。

 

 

これも中学時代の曲だね。オールナイトニッポンで聴いた記憶がある。違うかもしれないけど。とにかく昔のラジオの深夜放送っていかったな~。

 

 

 まあ、やっぱりこの曲ははずせませんね。さださんはよくこういう泣ける詩が書けますね。天才だと思いました。母と娘の情景が目に浮かび、特に二番の「突然涙こぼし元気でと、何度も何度も繰り返す母」には、いまこれ書いていても泣ける。

 

 

「これから、寂しい秋です。時折手紙を書きます。涙で文字がにじんでいたなら、わかって下さい。」って部分が印象的な名曲です。

が、しかし、

手紙を書く前に涙で文字がにじむということを想定しているのか?って問題が解決せずにいます。ほれ、文字がにじんでるでしょ、って手紙出すのって変じゃね?

 

 

竹内まりあの秋の歌で誰もが思いつくのは「セフテンバー」でしょうね。でも、この曲こそオレは秋の歌ってイメージなんだけど。

 

 

秋だもこれ入ってないとおかしいだろうと言われそうなので入れただけ。

 

 

南沙織といえば、春の歌の「春の予感」が一番好きですね。あとなんといっても名曲中の名曲は「17歳」ですね。その中で、この曲もちゃんと地位を確立してますね。

 

 

秋の歌、そのまんまの曲名ですが、思い出したので入れました。結構、夏の歌と違って、思い出せないわ。もうこれ以上、1曲も出てきませんでした。

あほか?オマエ!

あの歌もこの歌も入れてないじゃないか!ってあると思いますけど、しゃ~ないね、今思い出せないもん。