読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

あとでやります

おっさんのひとりごです。人生は死ぬまでの暇つぶしだと気づいた。ただ、一さいは過ぎてゆきます。何を言ってるのかわからないと思うけどオレもさっぱりわからない。

旬鮮かぐらで「十四代」と「飛露喜」

スポンサーリンク

3連休第2弾を祝い、予定外の飲み会に誘われたが二日酔いにもならず軽やかに後半3連休スタート。暑いのであっさりした昼飯にしようと思い、「そば源」で冷やしたぬきを頼む。量も多く、麺もいまいち、おまけに冷たすぎて、はずした感。

f:id:cc66hnd:20160504070639j:image
その後、いつもの図書館と公園に行き、運動不足解消の早歩き散歩でうっすら汗をかき、ここちよい天気の下、日陰でゆったり読んだ本が期待通り面白い。運動もした、本も読んだ、のんびりまったりした。あとは、この夏日になった祝いでビールだ!
f:id:cc66hnd:20160504070658j:image

久しぶり、今年2回目の「旬鮮かぐら」。ビールがうまいぞ。

f:id:cc66hnd:20160504070727j:image
料理もおおむね美味しいし、毎日飲んでもビールがやっぱりうまい。
しかしここに来たのは、日本酒が目当てであった。
なんといっても、旭川で「十四代」飲めるのはここと、鮨みなとぐらいではないだろうか。
f:id:cc66hnd:20160504070939j:image
生ビール1杯さっさと飲んで、お目当ての「十四代」です。
f:id:cc66hnd:20160504073747j:image
獺祭は家にもあるし、どこでも飲めるので、「十四代」のあとは、これもそう簡単には飲めない「飛露喜」を飲む。全く違う。でもこれがまたハマルうまさ。息子がひとくちだけ飲ませてというので飲ませた。
恐る恐るひとくちつけて顔をしかめ「なんでこれがうまいのか全く分からない」と言ったのがかわいい。まだ、子供だと思ったね。この味はわからないよな。
f:id:cc66hnd:20160504070802j:image
それにしても、飲んだわ。息子といろんな話ができて、めっちゃうまい日本酒飲んで、食って、え~!?けっこうかかったなオイ!まあいいや。
f:id:cc66hnd:20160504071012j:image
3連休、残り2日は天気が悪いようだ。別にいいけどさ。