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あとでやります

おっさんのひとりごです。人生は死ぬまでの暇つぶしだと気づいた。ただ、一さいは過ぎてゆきます。何を言ってるのかわからないと思うけどオレもさっぱりわからない。

そこまで言って委員会 小保方さん 理研の黒幕

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小保方さんの話は興味あったな。

月刊誌Willの「小保方殺し」9つの疑問という投稿が紹介された。

確かに言うように、ES細胞STAP細胞を捏造できるのか?

小保方さんはES細胞を混入する必要があったのか?

小保方さんはどのようにしてES細胞を入手したのか?

検証実験は本当に失敗したのか?

など、メディア報道へも含め、疑問を投げかけた。

 

確かに俺もね、小保方さんが、なんでどうせわかる嘘をこのようにやったのか、その動機や理由そのものが全くわからなかった。今もわからん。何のために?その疑問がそもそもある。

 

田島さんの意見に初めて納得したのは、Willに書かれている疑問を全部解明しないと小保方さんを簡単に罰することはできないと言ったことは正しい。

納得が行かないいくつかの状況がやっぱりあるのは事実だ。

そして辛抱さんも言ってるとおり、公の場でSTAP細胞があると言って、その後騒動になって監視カメラのある実験室にこもり再現する作業を、自分が嘘ついて捏造いたのなら、嘘だとわかっているならそんな実験ができるだろうか?俺もホントそう思う。

だから、どういうわけかホントは小保方さん自身はSTAP細胞はあると信じていて、誰かがその過程でES細胞を混入させて若山教授に渡して実験を進めさせた。全く出てきてない誰かがいるんではないかという推理に興味を引いた。

全く証拠はないが、ある程度納得ができる話だと思った。

全部小保方さんが犯罪的なことをやっていながら、あの監視カメラの下で再現実験なんか普通どう考えてもできる精神力なんてないというのは同感だ。

そもそも動機がわからんし、理研には大きな闇があり、黒幕がいそうな感想を持ちました。

なお、私は小保方さんはタイプじゃありません。